01何もつけないについて

2008年09月11日

「何もつけない」を始めてから肌の調子が悪くなったような気がします。

A.お肌と傷めるものとの接触が完全に断てていれば、「何もつけない」ことによって肌が荒れることはありません。

日ごろ、お肌に触れているもののなかに界面活性剤が含まれていないかどうか、チェックリストを確かめてみましょう。使用を止めていれば、翌日から赤みや肌荒れなどが治まります。

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